「自分がやった方が早い」を卒業する!
忙しいリーダーのための
60分タスク整理ワークショップ
なぜ、任せたいのに仕事が自分に戻ってくるのか?
行動科学の視点で「多忙の罠」を解き明かし、
あなたのタスクをクリアにする 60分間の体験プログラムです。
\ まずは60分で、仕事を手放す仕組みを体感する /
毎週火曜日10時・16時開催 無料で体験ワークショップに申し込む →
自分のタスクを
棚卸しする
10:00 / 16:00(濃密な60分)
(Google meet使用)
こんな状態になっていませんか?
目先の緊急業務に追われ、本来やるべき重要な仕事が後回しになる原因
自分の仕事が
進まない
重要な仕事が
後回しになる
任せても、結局
自分に戻ってくる
業務が
属人化している
「行動」に焦点を当てた仕分けの仕組みがないことが原因です。
本ワークショップでは、あなたの業務プロセスを
その場で「見える化」する体験をしていただきます。
60分で体験する濃密なステップ
本講座(2日間研修)のコアエッセンスを短時間で凝縮体験
行動科学に基づく「多忙の罠」解析
なぜ常に時間に追われてしまうのか?モチベーションや精神論ではなく、行動科学の視点から「繰り返す忙しさの正体」を解析します。
タスク整理ワークショップ
あなたが現在抱えている担当業務を棚卸しし、「任せるべき仕事」と「抱えるべき仕事」を分類します。
人が育つ「正しい手放し」のエッセンス
単なる「丸投げ」に終わらせず、現場が自分で判断して動き出すための正しい進捗管理と任せ方のルールを学びます。
本講座(2日間研修)のご案内
ワークショップのまとめと共に、自社のビジネスモデルの整理や仕組み化の実務をより深く落とし込むための「本講座」の全貌をご案内します。
ワークショップの概要と得られること
● この60分で得られること
- 自分の仕事をきれいに「見える化」する体験
- 「自分がやる仕事」と「人に任せる仕事」の仕分け基準
- 業務の属人化を減らすための第一歩
- 忙しい毎日から抜け出すための行動デザインの視点
● 開催概要
| ワークショップ名 | 行動科学アプローチに基づく 60分タスク整理ワークショップ |
|---|---|
| 対象 | 経営者・管理職・幹部社員 |
| 実施方法 | オンライン(Google meet) |
| 所要時間 | 60分 |
| 参加費 | 無料(要事前申込) |
20年にわたり行動科学・応用行動分析学を活用し、経営者や組織の行動変容を支援。精神論ではなく「行動の仕組み」に着目し、人材育成・業務改善・組織づくりをサポートしている。
タスク整理ワークショップ(60分) お申し込み
ワークショップへの参加お申し込みは最短1分で完了します。
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